WEBグループウェアPopeye & Popeye/EWF

WEBグループウェアPopeye


WebグループウェアPopeyeとは?

 

一企業の枠を超えて、グループ企業の全社員のスケジュールと日報を一括管理し、グループ全体の「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」を、強力にサポートします。


-->WEBグループウェアPopeye_紹介


ポータルサイト
・企業ポータルサイト
・社員・組織・得意先管理
・セキュリティ管理
・複数企業対応
グループウェア
・スケジュール、施設予約
・日報の管理
・稟議申請、決裁
オプション
・WEBメール
・旅費精算
・弁当注文
・文書管理
拡張性
・画面のカスタマイズ
・Javaでの独自業務
・独自ワークフロー処理
・ドミノリプレース対応



企業ポータルサイト
  • 統合WEBシステム(ポータルサイト)構築のプラットフォームになります。
  • 複数の会社の管理が可能で、グループ会社での使用が可能です。
  • 会社の組織、拠点、役職、社員、稼働日、取引先の管理が可能です。
  • 社員の権限管理と、セキュリティ管理機能を備えています。(ノーツ準拠)
  • 独自ワークフローの構築が可能です。


    • グループウェア
      • 社員のスケジュール、施設予約の管理が可能です。
      • 日報登録、承認、コメントが可能です。
      • 稟議の申請、回議、決裁が可能です。
        • オプション
          • WEBメール・・・ブラウザによるメールシステムです。
          • 旅費精算・・・旅費の申請と承認を行います。
          • 弁当注文・・・社員の毎日の弁当注文をサポートするシステムです。
          • 文書管理・・・文書を管理します。ワークフロー機能を持ちます。
          • プロジェクト管理(予定)・・・プロジェクトを管理します。スケジュール、日報と連携します。

          • 拡張性
            • 画面のカスタマイズ
            • 独自業務、ワークフローの構築
            • ロータスノーツ、ドミノのアプリケーションのWEBでの再構築が可能です。

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                WWWサーバ
                Apache(Unix系)あるいはIIS(Windows系)
                アプリケーションサーバ
                JRun:高速、安価なアプリケーションサーバ
                Tomcat:オープンソースのアプリケーションサーバ
                Java開発環境
                J2EE:Java2SDK,Enterprise Edition
                データベース
                SQLServer/MySQL5.0



                下記は、あくまでもご推奨の環境ですので、詳しくは当社までお問い合わせください。

                [サーバ]

                OS Microsoft Windows 2000以降、Linux
                CPU PentiumⅣ以上
                メモリ 1GB以上
                WWWサーバ Apache/IIS
                アプリケーションサーバ Macromedia JRun4.0
                データベース Microsoft SQLServer2000

                [クライアント]

                OS Microsoft Windows 98SE/Me/2000/XP以降
                ブラウザ Microsoft Internet Explorer 6.5以上


                Popeye/EWF


                WEBグループウェアPopeyeとExcelがコラボ

                Popeye/EWFは弊社WEBグループウェアのアドインシステムで、WEBグループウェアPopeyeにExcelとの連携機能を追加したものです。

                Excelと連携することにより、

                ①申請文書をユーザ自身が作れる
                ②見積書など対外文書にも対応(社印の押印が可能)③クレーム文書などフローの複雑な文書にも対応

                などのメリットが生まれ、文書のペーパレス化、事務効率の改善に大きく寄与します。



                1.申請文書をExcelで自由に作成

                総務文書など、多数の異なるレイアウトの文書に簡単に対応できます。



                2.対外文書の押印に対応

                必要に応じて、承認後、指定した箇所に押印が可能です。



                3.複数の申請文書を連携可能

                関連する複数の文書で、データを連携することが出来ます。
                例)見積書→請書→納品書→請求書



                4.技術文書などの複雑な文書にも対応

                クレーム文書など複数の部署が次々と追記するような複雑な文書にも対応しています。



                5.データ収集に利用可能

                入力した内容をデータベースに登録して、再利用が可能です。

                ■複数拠点からのデータエントリ
                 例)大型店で、各部門ごとにその日の売上げを申請。集計して店舗全体の総売上を割り出します。

                ■申請文書のデータを統計処理
                 例)クレーム文書からクレームデータの統計をとります。

                ■複数の文書のデータをまとめて一括処理
                 例)当月発行した全納品書から、請求書を作成します。