
このたび、国公立大学向け電子決裁・法人文書管理システム「e-決裁」を発表いたしました。
【電子決裁機能】
「e-決裁」は、今まで紙媒体で回覧していた決裁書を、WEB上で起案し、承認・決裁処理までを完了させるシステムです。
人事異動にも柔軟に対応しており、「かゆいところに手が届く」を実現させた画期的なシステムとなっております。
決裁された文書は、自動で法人文書システムに登録され、ホームページ上で公開させることも可能です。
人事異動にも柔軟に対応しており、「かゆいところに手が届く」を実現させた画期的なシステムとなっております。
決裁された文書は、自動で法人文書システムに登録され、ホームページ上で公開させることも可能です。
【法人文書管理機能】
「e-決裁」の法人文書管理機能は法人文書管理規則に準拠しており、情報公開法に基づいた項目管理・豊富な検索機能で、ほしい情報をいつでも簡単に探し出すことができます。
法人文書ファイルごとに保存期間や管理者、公開範囲を設定できる上、前年度の法人文書ファイルを複写することで、簡単に他年度分の法人文書ファイルを一括作成することが可能です。
また、保存期間を過ぎた法人文書ファイルは自動で自動で判別され、廃棄・移管の処理が非常にスムーズに行えます。
法人文書ファイルごとに保存期間や管理者、公開範囲を設定できる上、前年度の法人文書ファイルを複写することで、簡単に他年度分の法人文書ファイルを一括作成することが可能です。
また、保存期間を過ぎた法人文書ファイルは自動で自動で判別され、廃棄・移管の処理が非常にスムーズに行えます。
「e-決裁」について、詳細な情報は電子決裁・法人文書管理システム「e-決裁(国公立大学向け)」をご覧ください。


